ごうどさくら祭り

輪中堤は古くは洪水から地域を護るために築かれたものです。現在では散策路・ジョギングコースとして親しまれています。神戸町内では中沢から瀬古まで約4㎞に渡って、約700本の桜並木になっています。満開時には見事な桜のトンネルになり、風情ある春の風景をお楽しみいただけます。

毎年、瀬古地内の輪中堤において「ごうどさくら祭り」を開催しており、臨時営業の屋台も出店して、ゆったりとお花見をお楽しみいただくことができます。瀬古地内の輪中堤では、夜桜のライトアップも実施します。

3月28日(土)、29日(日)に開催を予定しておりました「ごうどさくら祭り2020」は、新型コロナウイルス感染症拡大防止のため、中止とさせていただきます。何卒ご理解賜りますようお願い申し上げます。

場所 輪中堤(神戸町瀬古地内)
アクセス
  • お車でお越しの方
    東海環状自動車道「大野神戸IC」から車で約10分
  • バスでお越しの方
    名阪近鉄バス大垣大野線「大垣駅」から約20分の「瀬古」で下車、徒歩約5分
主催 神戸町
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